4.18-19 一造会第13回植生観察会 ~春の筑波を歩く~【申込受付中】

■ 催事:一造会第13回植生観察会 ~春の筑波を歩く~

■ 日時:2026.4.18-19

富士山と対比して「西の富士、東の筑波」と称される筑波山は、隆起した深成岩(花崗岩)が風雨で削られて形成され、山中には巨石、奇石、名石が数多く散在、伝説を生んだ信仰の山。山頂付近はカタクリやニリンソウが生息します。 本研修はフィールドで生の解説を聞きながら観察ができるプログラムです。 第一部として環境省自然共生サイトに登録されたつくば市内の企業緑地も見学しました。 観察会では、講師の方々に適宜質問に答えていただく時間もあります。 一造会、日本植木協会の会員の方々はもちろん、どなたでもご参加いただけます。

  

開催案内は、下記の画像をクリック、またはこちらから開催案内(PDF)をダウンロードいただけます。